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日記コンテンツ「ふぁるこむ野郎のブログ」を移転させました。
以降は、タイトルを「ふぁるこむLiBlog」(まだ仮定段階・・)に変更しまして、ふぁるこむ野郎のブログ時代と同じく、日記コンテンツ、プラス、ファルコムゲーム情報などを取り扱う場所として運営していきます。 新しいアドレスは、http://jdk.sakura.ne.jp/blog/ となります。 これからも、サイト共々、どうかよろしくお願いいたします。
ひさしぶりのXBOX360カテゴリですね。もう、忘れていた・・・。
2006年末は、今まで日本では低空飛行だったXBOX360にも巻き返しがあって、ラインナップ的にも盛り上がったみたいです。とくに国産のビッグゲームタイトルがいくつも出たこともあり、ハードウェアもソフトウェアも売れたみたいです。 設定が面倒だったけど、XBOX LIVEも登録。ゲームのコンテンツダウンロードには金がかかるんですね。ゲームの新しいステージやミッション、アイテムなどがダウンロード販売されるんだろうな、これは。 弟は、デッドライジング(CAPCOM)を買ったみたいで、冬休み期間、僕の360を借りて遊んでいました。兄としてのプレゼントは、XBOX LIVEのダウンロードコンテンツである、ジャケットスーツの鍵(?)を忍ばせてあげることだけ・・・。もちろん無料。 そういえば、この360、買ってからのゲーム稼働時間は、「eM」が30時間くらい、「旋光の輪舞Rev.X」が2時間ぐらい、の計32時間程度と散々でした。ハードを買ってから、ちょうど一年が過ぎた。ほこりを被ったハードとはこのことである。 この2007年は、僕は「アブソリュート ブレイジング インフィニティー」の そのあたりはまたいずれ。
Falcom 21st Centuryでは、「イース・オリジン」攻略を(今までの自分のペースから見れば)早足ながら終わらせました。
詳しいボスのアクションでの倒し方とかは、ほかのサイト様のコンテンツやYouTube動画等を見てください・・・で、僕のところは、基本的なチャートだけ。あとは、おまけのセーブデータとかですね。ファルコムゲーム系で、セーブデータをおいているところって、あまりないんじゃないかな。 今年は、最近激減したゲームレビューや読み物をがんばりたいですね。ファルコム総評も2005年2006年と残っていますし、今年は昨年夏に続いてのライヴ・イベントもある。キーボード前に腰掛けりゃ、テキストをがんばれそうな・・・そんな気がします。 で、忘れんうちにイース・オリジンのレビューとかを。 女神よ、なぜ人間に魔法の力(黒い真珠?)を与えた? 人には、行き過ぎた力とは思わなかったのか? イース・オリジンをプレイし終えて、(というかプレイ中何度もですが)真っ先に思いついた感想が、OVA版「イース」のダルク=ファクトが女神たちに投げかける嘆きの言葉でした。 この1989年から91年にかけてリリースされたOVA版「イース」の設定の一部、具体的にいうと、ダルク=ファクトが魔に足を踏み入れるきっかけとなるエピソードが、そのまま、「イース・エターナル」に使われていたのは、とても興味深いものがありました。 そういえば、ほんとうに偶然ですが、羽衣版「イース Sword Master」でも、ファクトの先祖が黒い真珠を暴走させてしまい、魔を生み出してしまったというオリジナルストーリーがありましたが、魔力という力にとり憑かれて、後に戻れなくなった状態をコミックでも描いていたってのは、((暴走漫画としてファンから駄作として馬鹿にされがちなコミック))、「イース・オリジン」と被る点も多く、これはこれで決して馬鹿にできないものじゃないか、と、思ったりもしました。 「どうして俺と戦わない!?」 「俺は神官のファクトだぞ! なぜ無視をする!?」 「貴方はダーム様を生んだお方の弟」 「いうならば、貴方はダーム様の唯一の血統・・・」 「そんな貴方を、下僕たちが斬る事が出来て?」 でもまあ、「イース・オリジン」。 「イース」ファンや、「イース」シリーズ体験者に対して、バックボーンを深く掘り下げようと働きかける「なにか」特別な力が・・・もとい、不思議な魅力があったように僕は感じました。 「イースVI ナピシュテム」で出てきた、気象制御装置に代表されるトンデモワールドは一旦フォーマット(初期化)されて、世界観でのリンクはごく限られたものだけとなりました。「イース」世界観を、いちど整理しなおして、きわめて限定された空間だけで演出しようとした努力は、賛否両論あるでしょうが、批評の対象としていいでしょう。 もうひとつのファルコムの顔となった「空の軌跡」は、世界観の「語り」がゲーム中において半端でなく、逆にバックボーンを深く掘り下げよう、という気にはなれませんでした。あの「空の軌跡」って、現代語(あんだってーとか、キターとか、2ちゃんねる語ぽいのも含めて)から何やら、なんでもござれな世界なので、確かに奥深い舞台なのですが、ゴッチャ煮であります。 衛星兵器も出てきて、聖闘士☆星矢(セイントセイヤ)もびっくりの「アナザー・ディメンション」なんてそのままな技も出てきて、次は「ギャラクシアン・エクスプロージョン」かよ!とハラハラものでした。
久しぶりのゾン太カテゴリーでも。
![]() 「明けましておめでとうございます」、と、Falcom 21st Century トップページに乗っかっているキャラは、藤沢製薬時代からアステラス製薬へ合併した際もしぶとく生き残ったマスコットキャラ(?)ゾン太くんです。病院にいくことがありましたら、よく受付や待合室を見てみると、大抵は一匹はいそうなものです。 元々は、セフゾンという薬のキャラなのですが、僕が小さいころからいました。時事ねたをコスプレとし、水泳、柔道、ゴルフ、様々なスポーツにも挑戦しているみたいです。最後に記憶しているのが、「冬のソナタ」が流行したときの、ヨンさまファッション(!)でしょうか。 アステラス製薬になってからは、コスプレしたぬいぐるみはあまり届かなくなりましたが、その代わりでしょうか、昨年だけでも、「香りつきノリ」、「消臭剤(顔だけの置物!)」、「ゾン太君を探せカレンダー」など、健在ぶりはさすがとしか言いようがありません。
2006年のファルコムゲームラインナップは「あたり」だとおもう。Windows環境になってから、主軸タイトルが(リメイク・パッケージは別として)同年で2つ発売されたことはなかったからだ。
「イース」に「英雄伝説」。ファルコムを代表する主力タイトル。 「イース」は、ナンバー「6」以降、新シリーズ展開としてアクション性をどんどん高めていった。アドベンチャー的な要素よりも、バトルを重視したスピーディでさくさくと進むことができるゲーム。 「英雄伝説」は、シナリオを重視したコマンド型RPGで、リメイク作品の集大成とも言うべき「ガガーブトリロジー」が2000年で完結して以来の新タイトル「空の軌跡」で、パソコン・PSPとわず、新規ファンを多数呼び込むことに成功した、秀逸なタイトルだ。 ラインナップ的には大満足だが、二作品とも、システムは前作からの流用。シリーズものだからか、真新しさはそれほどなかった。願わくば、来年こそは、新タイトルを一本がんばってほしいものである。
ジルズプロジェクトのライヴDVD「LIVE Crazy Me」を予約していたんだけど、今日は届かなかった。明日は大丈夫だろなぁ・・・。
Jill's Projectは、キーボードの岡垣氏を中心とした、ゲストミュージシャンを多数迎えてのメタルバンド。ファーストアルバム「Last Contract」とシングル(ライヴDVDのタイトルでもある「Crazy Me」)をリリースしているが、ファルコムゲームにも何点かアレンジ・サウンドを提供している。「イース・フェルガナの誓い」では、後半の街での戦闘シーンに「Beleve In My Heart」(インスト版)が使われた。 ファルコム関連のバンドといえば、過去にFalcom J.D.K.BANDの存在があげられる。(1990~1996)ゲームミュージックバンドイベントが活発だったころ、実際にライヴイベントをこなしてきた。このJill's Projectも、そうしたポジションをがんばってほしいと思っているが、「フェルガナ」を最後にアレンジが出ていないんだよね。(空の軌跡はアレンジしにくそう・・・?) 「イース・オリジン」ならアレンジしやすそうなので、ぜひとも・・。
ファルコムメールマガジンより
>デモムービーはこのおひろめムービー以上の情報量! >さらに、デモの終盤にはかなりビックリの >新情報が収録されているんです…!! 「イース・オリジン」のデモがどうなるのか、ちょっと気になります。新情報、だからゲーム本編とは違ったニュースが発表なのか!と。 オリジナルサントラとかマテリアルコレクションとか、そういったゲームの二次的なアイテムの発表でしょうか、それとも家庭用移植の情報とかでしょうか。
昔もやったことがある気がするが、htmlはりつけです。久しぶりにCDコーナーを気合入れて更新をしている最中で、やっとこさPC-ENGINEの箇所と、ファルコム・ミレニアム・シリーズの復刻タイトルの修正が完了しました。これだけで、1時間以上が過ぎました。細かいマウス作業に、腕がぎしぎしと痛む。
改めて思うのですが、Falcom 21st Centuryは、6年間、膨大な時間を費やしてきたんだな、と。 昔のように、一日に絶対どこかを更新する・・・ようなパワーはありませんが、時間を見つけては、続けていきたいな、と思う、このごろでした。
やっとこさクリアーできた、幻想三国誌II。前作は、じつはクリアーしていない。(パソコンをフォーマットしたか何かで、セーブデータすら残っていない)
攻略の項にも書いているテクニック(と呼べるかどうかはともかく)を使いながら、戦闘にかかる時間を徐々に短縮していったところ、中盤からだんだんと戦闘が面倒ではなく、むしろ楽になっていった、不思議なゲーム感覚でした。 前作は、敵がやたらと「硬い」体力馬鹿というイメージが強かったのですが、オートバトルと連続ダメージによる加算ボーナスのおかげで、「硬い」というふうには思わなかったですね。 ・・・やっぱ、「英雄伝説VI 空の軌跡」でも、戦闘の繰り返しをしながら思ったことですが、入力が多いゲームはオートバトルがあったほうが便利ですね。英伝VIはなおさら、コマンド選択→どこまで移動するか指定→決定、という手間(プロセス)が一段階多いので・・・。 あと、三作目が出るのは決定事項なのでしょうか。 ![]()
ふぁるこむ野郎がひいきとする18禁ソフトハウスは数える程度だけど、先日解散宣言を行ったねこねこソフトは特に思い入れが強い。
解散宣言時、最後のコンテンツとして発表されたのが、今までに出たゲームのサントラ総集編「ねこサウンドコレクション」。最初の企画としては、8~9枚組みだったが、最終的には、発表されたタイトルのサウンドすべてを網羅した「10枚組みサウンドトラック完全版」というコレクターにはたまらないボックスセットとしておさまった。(しかし、微妙に曲モレがあった・・・つまりは、ボーカル曲の別バージョンであったり。が、さすがにそこまでを求めるのは無理があるか・・。) 即、代金引換で予約を入れた。 やっとこさとどいて、タグ手打ちとエンコード作業をしながら、まずは最も色濃く残っているゲーム「銀色」ディスクから聴く。おおっ!「完全版」の追加曲も網羅しているよ!サントラ「銀色 オリジナルサウンドトラック」に入っていない曲で、しかもいい曲が多いからなぁ・・・。お気に入りの一枚確定。 いまさらだけど・・・。すべてのタイトルを収録したサントラといっても、プレイした作品は「銀色完全版」「朱」、その他ファンディスクぐらいなので、あとのゲームはあまり知らないんだ。 ゲームとは別物のファンディスクでも、「みずいろ」のキャラが登場したりして、また、本編クリアー後のおまけシナリオなんかは、(ジョジョや信長とか)どれも弾けていて「ねこねこらしい」馬鹿さ加減、ってのが共通していた、ってのは記憶している。実は、ブランドをメジャーに押し上げた立役者というべき「みずいろ」もプレイしたことがなかったり。 でも、他作品で登場する、別のゲームのおまけストーリー・・・そうしたクロスオーバー的な部分が楽しかった、そんな日のこと・・・。 約4年間、短い付き合いではありましたが、どうもありがとうございました。
なつかしい、OVA「イース」の設定資料の、ダームの塔周辺をトップページのイラストにしました。「イース・オリジン」発売ということで、うちのサイトもそれにあわせて模様替え、てわけです。
でも、このレイアウトで統合しちゃったので、今後、サイト修正が利かなくなったのがつらいところでもあります。そのあたりは、六年間、ずっとページリニューアルを繰り返してきた自分にとっては、なにをいまさら・・・って程度です。 話を変えます。 ファルコムは「イースI・II」のリメイクをしたかったんじゃないだろうか?と思うのです。イース・ファンからは、次は「アルタゴ五大龍」「セルセタ(IV)リメイク」のどちらかだろう、という声が大多数でしたが、それに反しての、「イース」700年前の話が最新作となりました。この「イース」の過去の歴史を紐解くという案も、可能性として、ファルコムから発売されるんじゃないだろうか?とファンの間ではささやかれていたようです。 「イースI・II」を、イースフェルガナやナピシュテムで用いた技術を使って再リメイク・・・したら、さすがに賛否両論が巻き起こるだろうから・・・歴史を紐解く形になったんだろうな、と勝手に予測したりします。 イースV→ナピシュテム→フェルガナ、と改良が加えられてきた、アクションシステムの更なる発展系である「イース・オリジン」。アクション方面では、ノーマルであってもシビアーなゲームバランスだった「フェルガナ」っぽさを踏襲するのかどうか、が、気になる点です。
これは絶対に売れるぜ!というような確証が持てる、ヒットシリーズモノに限って、通販受付開始の気が早いのはいつものことでして、発売前二月前、予約が開始されました。でも、まだオフィシャルウェブでは開始されていないみたいですね・・・。
以下のバナー。しっかしまぁ、でかいバナーですね。ゲームニュースサイトにこれだけのデカバナー張って、そしてベクターにもバナーを用意している。いったい、どれだけの効果と、費用がかかることでしょうか。 ![]() 特典は、無難なものがチョイスされていて、今までのように、豪華○×大特典!!!(たいてい3以上の数字が入る)とはならないようです。 特典といえばサウンドトラック。イースシリーズ、英雄伝説シリーズのゲームソフトに、オリジナルサントラが特典とならないのは、当然、それらの音楽はシリーズを重ねてファンの評価が高く、単品で売っても、売れるグッズだからでしょうね、たぶん。
ファルコムレーベル(FMS)で『The Songs Of Zemeth』、『PERFECT COLLECTION Ys-THE OATH IN FELGHANA-』のアレンジを手がけたJill's ProjectのライヴDVDが発売される。
Jill's Projectは、「ラスト・コントラクト」を発表後、ファルコムのアレンジ、メルティブラッドのアレンジアルバムを数枚手がけ、現在では、10分を越すタイトル曲を有すシングル「Crazy Me」をリリースしている。 Jill's Project 『Live Crazy me』 [収録曲] Chapter 1:Reach Out For Something Chapter 2:I Have The Shakes Chapter 3:MIGHTY OBSTACLE~The Wind Of Zemeth Chapter 4:灼熱の死闘 Chapter 5:Crazy me Chapter 6:Defend Our Boast Chapter 7:Upsurge. Unconscious. [特典映像] Chapter 8:RELEASE OF THE FAR WEST OCEAN~I'm here for you ↑「メルティブラッド」の曲って、ライヴでは全然やらないみたいですね。ジルプロのサイトに行って、過去のライヴセットリストをずらっと見ると、「灼熱の死闘」(イースIII)、「MIGHTY OBSTACLE」(イースVI)、「RELEASE OF THE FAR WEST OCEAN」(イースVI)の演奏が多いみたいで、ふぁるこむ野郎としては嬉しい物があります。てなわけで、購入決定。 アイヌヒーホユーウウーーー!!ヲゥヲゥーーーーいーーつーまでもー!! *1『The Songs Of Zemeth』 (NW10102640/2005年3月発売/発売&販売:日本ファルコム株式会社) *2『PERFECT COLLECTION Ys-THE OATH IN FELGHANA-』 (NW10102650/2005年9月発売/発売&販売:日本ファルコム株式会社) Chapter 3 & 4 & 8 : Music by Falcom Sound Team jdk
幻想三国誌IIと、英雄伝説 空の軌跡FCと、空の軌跡ファンブック、三点をファルコム通販で同時購入しました。それぞれを別々に買うと、送料を三回分払わないといけないので、まとめて一気に買いました。
話題の(?)ファルコム通販限定特典もそれぞれのゲームに入っていて、ダブリがでました。恒例の「ファルコム通販のアレ」は、幻想、空の軌跡ともに共通です。 1.イース最新作おひろめムービー DEMO DISC 2.ファルコムポストカードコレクション(八枚入り) 3.ザナドゥ・ネクスト オリジナルサウンドトラック ザナドゥのサントラは、ファルコム掲示板でもたびたびCD化希望!の声が上がっていたので、ファンの声を汲み取った形でのリリースとなりましたね。いちおう、ファルコム通販でも製品化されたので、よかったよかった・・と。ファミ通GMDL版のときと違い、プラス2曲のサントラ完全版としての再販売なのもGOOD JOBです。 ポストカードコレクションは、かなりの数のダブリが出ました。最新作として発表されたイース・オリジンのロゴとか、それはもう。
ジャーン! ジャーン!
「ゲェッ、孔明!?」 「幻想三国誌II」発売まであと一週間。個人的にシリーズの「I」が結構気に入っていたので、ファルコムによるシリーズ続投は正直言って歓迎である。 価格も、それほど高くないしね。(=ファルコムの海外移植第一弾のときは、1万円行っていた) ゲーム特典は、前作と同じくオリジナルサウンドトラックとアレンジトラックの二枚で、前者は台湾のUserJoy Technologyが作曲した原曲盤、後者はファルコムサウンドチームJDK(+アレンジャー)によるアレンジ盤、という形式。 ほとんどのファルコムサントラ盤が、(買い逃したとしても)ファミ通GMDLでダウンロード販売される中、海外移植作品のサントラは発売されないので、これらのサントラは貴重といえる。
http://www.din.or.jp/~nekoneko/soundtrack/tuhan_sound.htm
ひいきブランドの終焉、というのはとてもさびしいものだ・・・。 サントラ10枚組みで、8000円。 ここのソフトハウスは、2002年ごろ知って、それから、ほぼ一通りゲーム/サントラを買ってきた。よかったゲームは「銀色」「朱」。決して忘れない・・・。 ゲームのサントラも、単品ではたぶん、殆ど買った記憶があるが、ボックスセットということで遺しておこう、というわけである。 追記: とりあえず、初日で(たった2時間ぐらい?)注文数が1000を超えたみたいです。なんか、すげぇ・・・。
エラーが出て、俺のマシンじゃ遊べないだとさ・・・。
BGM聴いています。 ソーサリアンオンラインに関しては、これでおしまい。
ソーサリアンオンラインの第二次クローズドβテストの抽選にうかったです。第一次抽選のときは落ちたんで、自動的に第二次の際、抽選対象として選ばれたみたいです。さて、プレイできる時間も限られますが、プレイレポートをここのブログでもやって見ますかね・・・・・・。
余談ですが、 「英雄伝説VI 空の軌跡」の「銀の意志」てBGMがありますが、「ソーサリアン」の「ブラディ・リバー」「封印」の曲にそっくりだ・・・て、言っても、「空の軌跡」あたりからファンになった人は、知りっこないですよね。そのあたりに、世代の違いというか壁を感じます。 はぁ・・・おれももう、ファルゲー歴11年か・・・ その2(追記) ゲームをインストールしました。クローズドβテスト第一期のときとBGMは一緒のようです。妙に豪華な「消えた王様の杖(ダンジョン)」、「空の軌跡」のフレーズを(確信犯的な?)わざと入れたかのようなアレンジがされた「ルシフェルの水門(ブラディ・リバー)」なんか、いいアレンジしていますな。
前回の続き。いろいろとアルバムを買いました。その中でも楽しめたのが、「メルティブラッド」のアレンジ盤、「Bloody Chribucle -append02-」でした。どんなゲームなのか検索して見たら、デスクリムゾンのエコールから発売された格闘ゲームだったんですね。開発元は別で、エコールは移植を担当。せっかくだから、俺はこのウェブサイトを選ぶぜ!
![]() ここのレーベルからは、ベータ版だか、デモ版だか分かりませんが、同名のゲームアレンジがいくつか出ていますが、現在のところ「アペンド02」が質・量ともに最高でした。この一枚で、他のJill's Project版「メルティブラッド」関連アレンジはイラネーよっ!!、って感じです。 「アペンド02」になってようやく、ファルコムの「THE SONGS OF ZEMETH」にも参加したドラマーさんの生ドラムが入り、迫力がさらに増すからです。 ギターがすごいです。ギツァーー!!ギターリフとか、カッコよすぎ。なあなぁ、このゲームの原曲も、こんなに格好いいにょろか? アペンド1や最初の作品にあったヴォーカルが外れ、メインメロディーまでギター演奏しているという熱さ。「日下部BURNY氏」といえば、「BURNY PROJECT」(歌はJ.D.K.BANDの岸本さん!)というアルバムを持っていますが、(ファルコムでいえばJ.D.K.BAND中期までのギタリスト)安定しているというか・・・やっぱりウマい。 井上さんはどこかで聞いたような(ほめ言葉!)ネオクラの王者(貴族で伯爵●3●)を髣髴とさせる早弾きで、ハラハラ・スリリングなギターソロワールドを見せてくれる! (ファルコムのゲームミュージックもアレンジしてくれよーー!!) もし、ここのサイトを見て、Jill's Projectの「メルティブラッド」アレンジを買ってみようか・・・て思う方がいらっしゃいましたら、「Bloody Chribucle -append02-」をおすすめします。他のバージョン(原則的に曲が少ない、曲数の割りに値段が高め)は、コレクターズアイテムとして見て、財布の中身とご相談の上購入を・・・・などと、助言したいと思います。
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